2016年8月3日水曜日

かすれ目で

8月1日 夕方お囃子が鳴り、職員の練習が始まった。花笠祭りは毎年8月5日~7日。

8月2日,3日 採点のため,一日中,答案やそのPDFを見ていたため,目が乾くのが早い。

2016年8月1日月曜日

ママ友入り?


7年ぶりに更新したmy eagles 3号。

2号Giant CROSS3に比べ,かなりママチャリ寄り。

出動はいつかな^^ (7月30日)

2016年7月29日金曜日

蟄居中?

 しばらく更新が滞った。
 期末試験が始まったからだ。

 まず,26日,1年生向けに履修コース毎に教員が1コマずつ解説する総合講座IIIの試験が行なわれた。自分は試験監督補助としても立ち会った。
 翌27日には「市場と組織」。こちらは,第3回まとめシートと称して,課題を明記した答案用紙を予め渡し,当日提出して貰った。さらに,学部共通科目「地域社会論」の期末レポート試験。
 28日は東北学院大学「政治経済学」前期の最終講義。
 29日朝一番で「経済原論」のまとめて試験。
 
 学期末なので単位評価まで行なうが,少なくとも答案の採点とチェックまでは,単位評価と切り離して集中的に行なう必要がある。
 まだ終了したのは1科目だけ。つまり,3科目分債務が累積している。

 来週月曜日,8月1日には基盤教育の基幹科目「市場と人間の生活」のまとめと試験,4日は東北学院大学「政治経済学」の期末試験が待っている。

 債務完済がいつになるかは判らない。
 「地域社会論」の期末レポートを除いて,7日か8日出張に出る前に,採点を済ませたいが,それまでは朝から晩まで採点の日々が続く。
 

2016年7月22日金曜日

嵐の前の平穏

7月19日(火) 「経済原論」 は、戦後ドル体制。IMF・GATT体制。

7月20日(水) 「市場と組織」 は非正規雇用。まとめシート・その3配布。今回は穴埋めではなく、来週の授業時間で作成を求める論述式課題レポート。

7月21日(木) 東北学院大学「政治経済学」は非正規雇用若年層編。

7月22日(金) 「経済原論
は、戦前日本の株式会社。戦後システムの萌芽。戦後の株式持ち合いと対照的な財閥。戦後に続く内部昇進型専門経営者の台頭。

経済原論以外は純粋な講義は今週が最後。
来週はいよいよまとめと試験。
その後に待ち受けているのが採点という苦行だから、嵐の前の平穏だろう。 

2016年7月18日月曜日

数撃つ

7月16日土曜日から海の日18日月曜日までの三連休。
世間的には久々の連休で行楽地も賑わったかも知れないが,
あいにく東北楽天イーグルスのホームゲームは開かれておらず,
近所のドトールコーヒーを午前,午後,夜と3往復,その合間にジムを繰り返しただけだった。

それで成果は,と問われても答えようがない。
ドトールコーヒーに籠もるのは1回せいぜい90分から2時間ということもあるが,
そんなので目立って進展があるわけでもない。

だからこそ回数でカバーするしかない,
数撃てば,ということか。

2016年7月16日土曜日

単純に繊細

 今週も木曜日は降雨か,と少し気が滅入っていたが,昼には止んで,その後は対照的に快晴。気持ちも晴れた。
 ふだんお天気のことは,傘の携帯が必要かどうか,教室のエアコンの温度設定をどうするかくらいしか気にしない質だが
雨が続くと,ちょっとした気候の変化で気持ちにもアップダウンが現れると実感。
がさつな言々でも意外に繊細なのか,むしろ反応が単純なだけなのか。

7月14日 東北学院大学「政治経済学」は非正規雇用・女性編。

7月15日 「経済原論」は現代資本主義の成立。金本位体制の仕組みを説明したうえで,国家の経済過程への積極的介入に伴い,金本位制度から離脱するまでの経緯を解説。「経済原論演習」は情報処理実習室にて前期のまとめレポートの作成。





 

2016年7月14日木曜日

蒸し暑い水曜日

 7月13日 大学院講義。ある論文の続き。今月のこりはまとめレポートの作成。
 「市場と組織」は雇用調整。最後に学生による授業評価実施。
 「地域社会論」は,関山街道フォーラム協議会」より講師をお招きして地域コミュニティ論。
 気温のピークは12時29度という予想だったが,終日蒸し暑かった。